スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

<全日空>中部国際空港発の徳島、米子便…12月末に廃止へ(毎日新聞)

 全日本空輸は27日、中部国際と徳島、米子(鳥取県)の各空港を結ぶ2路線を12月末に廃止する方針を愛知県に伝えた。景気低迷でビジネス需要を中心に利用率が落ち込んでいるため。両者は需要喚起策を含めた協議を続けるが、廃止方針がくつがえる可能性は低いとみられる。中部空港発の全日空の国内路線は16路線となる。

 全日空は、米子と徳島に毎日各1往復ずつ運航してきた。同社名古屋支店によると、09年度の搭乗率は米子便が前年度比6.5ポイント減の41.3%、徳島便が同0.8ポイント減の44.1%で採算ラインとされる50~60%を下回った。

 全日空は県に10月末の廃止を打診していたが、県の存続要請などを受けて廃止時期を2カ月先送りした。日本航空に続く全日空の路線廃止で、中部圏の空の利便性低下が加速しそうだ。【工藤昭久】

【関連ニュース】
火山噴火:ロンドン便などANA欠航へ
火山噴火:日航、全日空が欧州便再開 旅行客らで成田混雑
火山噴火:全日空、日航が一部便を欠航
全日空:B787の整備士養成訓練公開 今秋納入の新型機
聞きたい:全日空・伊東信一郎社長

横転車にトラックが突っ込み男女死亡 栃木の国道(産経新聞)
鳩山政権またも迷走 高速新料金、普天間移設(産経新聞)
「和解協議向け動いてる」=細野副幹事長、原告と面会-B型肝炎訴訟(時事通信)
飛行機欠航で費用は? 座席等級で対応に差あり(産経新聞)
「事業仕分け」結果=27日(読売新聞)
スポンサーサイト

社民の反対集会派遣に不快感=平野官房長官(時事通信)

 平野博文官房長官は22日午後の記者会見で、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の県内移設に反対する25日の沖縄県民大会に、社民党が重野安正幹事長らの派遣を決めたことについて、「良しとは申し上げない」と不快感を示した。同時に「与党といえど党だから、それについてどうのこうのと言うつもりはない」と述べ、再考は求めない考えも強調した。 

光ケーブル課徴金160億円、各社に通知(読売新聞)
首相動静(4月16日)(時事通信)
税理士ら4人に課徴金=TOB情報でインサイダー-金融庁(時事通信)
首相動静(4月14日)(時事通信)
コウノトリ 野生と放鳥のペアからひな 兵庫・豊岡の公園(毎日新聞)

医療ツーリズム、国家レベルのプロモーションを―経産省の報告書(医療介護CBニュース)

 日本による医療ツーリズムを発展させる上での課題を明確にするため昨年度に実施した「国際メディカルツーリズム調査事業」を受けて、経済産業省が近く公表する報告書の内容が4月16日、明らかになった。医療ツーリズムへのニーズが高く、地理的に日本に近いロシアと中国を、日本にとって「有望な市場」と考えられる国に位置付け、両国での日本医療の知名度を上げるため、国家レベルでのプロモーション活動など4点が重要だと提言している。

 日本の医療の知名度を向上させるための取り組みとして報告書が提言しているのは、国家レベルでのプロモーション活動のほかに、▽潜在的な顧客への口コミによる直接プロモーション活動▽現地メディアを通じたプロモーション活動▽海外の医療機関との相互交流や構築と推進-の3点。
 また、健診で異常が発見されて治療が必要になったり、最初から治療目的で来日したりして滞在期間が観光ビザの期限を超えるケースも想定されるため、「医療用ビザ」の創設など、受け入れ態勢の整備を中長期的な課題に位置付けている。
 このほか、診断書の翻訳内容などの正確性を担保するため、政府による医療通訳・翻訳者のレベル認定などを今後の検討課題に挙げている。

 国際メディカルツーリズム調査事業は、医療ツーリズムを継続的に実施する上で医療機関や旅行代理店などに求められる機能を検証する「実証事業」と、実証事業に参加した医療機関側の課題認識や、医療ツーリズムに対する海外のニーズなどを把握する「各種調査事業」が柱。

 実証事業では、今年2月から3月にかけて国内の9医療機関で受け入れた外国人24人(中国8人、ロシア10人、米国3人、韓国3人)に健診などを体験してもらい、満足度などを質問。20人(中国8人、ロシア7人、米国3人、韓国2人)が回答した。

 その結果、日本の医療機関を受診した外国人が「満足」(「非常に満足」と「やや満足」)と答えたサービスは(複数回答)、「健診、治療行為実施時、結果説明時の通訳サービス」と「病院スタッフのホスピタリティ」が共に95%で最も高く、以下は「健診、治療行為の進行の円滑さ」と「医療施設の雰囲気」(共に90%)、「健診、治療行為の内容」(85%)など。これに対して「文化的・宗教的な面での病院側の配慮」では、「満足」が55%にとどまった。
 日本で健診・治療サービスをまた受けたいと思うかどうかに対する回答は、「受けたい」(75%)、「どちらとも言えない」(20%)などで、「受けたいと思わない」はなかった。これらから報告書では、今回の実証事業を通じては「日本における医療ツーリズムに肯定的な評価が得られた」との見方を示している。

 一方、医療機関側からは、問題発生時のコスト負担や補償を可能にするセーフティーネットの検討や、治療に対応したビザの整備などが課題に上がった。

 また、海外ニーズの調査はシンガポール、タイ、中国、ロシアの関係者を対象にヒアリング形式で実施。報告書では、シンガポールでの日本医療に対する評価について、実態が知られておらず「漠然とレベルが高くないと思われている」と指摘。タイに関しては、「日本の医療を知らないタイ人からは(日本の医療レベルが)低いと考えられている」との見方を示している。

 これに対して中国とロシアでは、「平均的な医療サービス水準は、世界的に見ても日本がダントツ」「モスクワ、韓国などの医療サービスと比較しても、日本の医療には競争優位性がある」など肯定的な声が多かった。


【関連記事】
医療・介護の成長産業化、社会保障目的の消費増税を提言―日本経団連
医療機関による外国人受け入れを支援-JTB
医療・介護を「リーディングインダストリーに」―産業競争力部会
医療観光の推進で3省庁の連絡会議を―観光庁
国際競争力高め、医療ツーリズム推進を―観光庁研究会

明石事故、真実の解明望む遺族…元副署長起訴へ(読売新聞)
時事通信記者の過労死認めず=糖尿病合併症「業務に起因せず」-東京地裁(時事通信)
徳之島案、県連に説明=官房長官(時事通信)
雪の壁にびっくり、立山黒部アルペンルート開通(読売新聞)
<ニュース1週間>井上ひさしさんが死去/ポーランド大統領搭乗機が墜落(毎日新聞)

総人口、過去最大の減少=女性は初の自然減-総務省推計(時事通信)

 総務省は16日、昨年10月1日現在の年齢別・都道府県別推計人口を発表した。在日外国人を含む総人口は前年比0.14%(18万3000人)減の1億2751万人。2年連続の減少で、減少率・数ともに比較可能な1950年以降で最大だった。女性は、出生児数が死亡者数を5000人下回り、同年以降で初めて「自然減少」を記録した。男性は5年連続の自然減。
 また、外国人は入国者数が出国者数を4万7000人下回り、15年ぶりの「社会減少」となった。減少数は過去最大。同省は「リーマン・ショック後の雇用情勢の悪化で、本国に帰国した外国人が多かったのではないか」とみている。 

関西情報誌無くなる!? 「1週間」「エルマガ」「ハナコ」休刊(産経新聞)
<山崎直子宇宙飛行士>物資搬入を再開 野口飛行士と作業(毎日新聞)
台場で発煙筒45本燃える(産経新聞)
北九州市議選偽投票、被告の元候補に実刑判決(読売新聞)
【こども】砂場遊びの効用 自発的な遊びの中に意味のある変化(産経新聞)

進次郎氏VS亀井氏 「郵政」巡り因縁バトル(スポーツ報知)

 自民党の小泉進次郎衆院議員(28)が6日の衆院財務金融委員会で、郵政民営化の見直しをめぐり、亀井静香金融・郵政改革担当相(73)とバトルを繰り広げた。

 進次郎氏の父、小泉純一郎首相(当時)が推進した郵政民営化に反対して自民党を離党し、国民新党を立ち上げた亀井氏。進次郎氏が、ゆうちょ銀行への預入限度額を現行の倍となる2000万円にする改革案を、民間金融機関など民業圧迫につながるとして「亀井大臣は逆走している」。さらに、国民新党の政党支持率が1%未満と低迷していることを取り上げ、「(そういう)政党が、この国の制度の大きな変更を強行しているのはおかしい」と痛烈に皮肉った。

 これに対し、亀井氏は「世論調査に従って政治をやるなら政治家はいらない」と反論。委員会後の記者会見では「人の心理をくすぐるところはうまい。おやじ譲りだ。でも中身はないわな」とダメ出ししていた。

 【関連記事】
自民党が遊説担当に小泉ジュニアら起用
「もし諜報員なら」…進次郎氏、中井氏を批判
亀井氏が前田日明氏への出馬要請認める
国民新党の亀井氏がプロレスラー・西村修氏の擁立発表

BPOが日テレに質問状 「行列のできる相談所」で(産経新聞)
密約関連文書紛失で調査委員会(産経新聞)
<都営新宿線>急行に接触し男性重体、30本運休(毎日新聞)
中国で死刑判決 首相が「残念」 懸念表明なし(産経新聞)
親鸞 750回御遠忌前に「鸞恩」くんなどキャラ3体(毎日新聞)

北九州の社長遺体遺棄、容疑の元従業員逮捕(読売新聞)

 北九州市小倉南区の白石鉄工社長白石正人さん(70)(北九州市小倉北区井堀4)が殺害され、遺体て見つかった事件で、福岡県警は3日午前1時すぎ、同市八幡東区日の出2、元同社従業員宮尾孝行容疑者(44)を死体遺棄容疑で逮捕した。

 発表によると、宮尾容疑者は3月30日午前11時半頃、同社事務所から約80メートル離れた資材置き場の鉄製コンテナ(縦約2・1メートル、横約1・5メートル、奥行き約2メートル)内で、白石さんの遺体にシンナーのような可燃性の液体をかけて火を付け、背中などを焼いたうえでコンテナの扉を南京錠で施錠、遺体を遺棄した疑い。容疑を認めているという。

 白石さんは、頭部を鈍器のようなもので繰り返し殴られて脳挫傷で死亡していた。宮尾容疑者は白石さん殺害についてもほのめかしており、殺人容疑でも追及する。

片山さつき氏参院選出馬へ…条件は自民「シャッキリして」(スポーツ報知)
長官狙撃事件 アレフが削除求める 警視庁の捜査結果概要(毎日新聞)
ライター部品か、金属片二つ発見…4児焼死(読売新聞)
民主党 参院選候補者擁立めぐり小沢氏に地元反発も(毎日新聞)
砂川事件文書を開示=外務省、不存在から一転-日本側「密談」速記録(時事通信)

「お役所仕事」?実はケーキです 伯耆町(産経新聞)

 大山(鳥取県)のふもとに堆積(たいせき)した黒い土の層「黒ぼく」をイメージしたロールケーキを、同県伯耆町と、地元有志や主婦グループなどでつくる町黒ぼくリゾート大山高原協議会が共同開発し、29日、米子市役所でお披露目された。町の主導で取り組んだ経緯から「お役所仕事」の商品名で4月17日から地元スーパーなどで限定販売する。

 ロールケーキは長さ11センチ、直径8センチ。大山ロイヤルホテルの宇薄勝彦料理長や主婦グループらがレシピに協力し、地元産の米粉と竹炭で黒くしたスポンジに、生クリームと地元産のカボチャでつくったムースを巻き込んだ。カボチャの黄色で町の花、菜の花を表し、黒と黄色のコントラストが目を引く。

 価格は「役場(やくば)」の語呂合わせで898円。パッケージには「役所の作ったロールケーキ」と書き、大山の写真とともに町を紹介を添えている。

 問い合わせは同町地域戦略課(電)0859・68・4212)。

【関連記事】
広島・宮島で「こども神楽祭り」
“幻の魚”リュウグウノツカイに驚き 萩博物館で公開
宮島で清盛まつり 厳島神社への武者行列再現
アンズの里で花が満開 広島県福山市
花見の準備着々 千光寺や後楽園
あれから、15年 地下鉄サリン事件

<参院選>民主・木俣議員不出馬 愛知選挙区、比例代表も(毎日新聞)
中井洽国家公安委員長が30歳年下ホステスとスキャンダル(スポーツ報知)
谷垣総裁、普天間5月末に未決着なら「退陣か信を問え」(産経新聞)
まばゆいカラーモード 10年春夏神戸コレクション(産経新聞)
<普天間移設>「県外あきらめていない」…参院委で首相(毎日新聞)
プロフィール

たけばやしてつろうさん

Author:たけばやしてつろうさん
FC2ブログへようこそ!

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
フリーエリア
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。